haraoのコト

About us

「帰ってくる町、ちょっと寄り道したくなる贅沢」

開放的な空間、心地よい音楽、炭火焼とワインの香り、

地元だからゆっくり過ごせる満たされる時間。

さあ、明日も頑張ろう。そんな気持ちになれる場所に。

開放的な空間、心地よい音楽、炭火焼とワインの香り、地元だからゆっくり過ごせる満たされる時間。

さあ、明日も頑張ろう。そんな気持ちになれる場所に。

haraoのこだわり

1. 塩

沖縄の海塩とオーストラリアの湖塩を使用しています。人の塩分濃度が0.9%なので、そこを目指した塩梅で提供しています。

2. 手作りと組みあわせ

haraoが造る料理は手作りです。食材や調味料、ワインとの組み合わせに興味があります。玄米や麹が好きなタイプです。

3. 炭火で焼く

炭火に素材の脂が落ちて生まれる燻香はなにものにも変え難い最高の調味料です。パリッとふっくら香ばしく炭火の魅力をどうぞ

4. 安心安全・高品質なジビエ

haraoで提供しているジビエは北海道の物です。

北海道庁が基準を定めた、品質衛生管理マニュアルを遵守した安心安全高品質なジビエです。

5. ワインの温度とグラス

ワインは温度とグラスで味わいが大きく変わります。温度管理を意識し、品種の個性を生かすグラスで楽しんでいただきます。

haraoの想い

プロフィール

店主

原田 篤

1977年生まれ 三重県出身

26歳で飲食の道へ 都内飲食店を経て2014年独立

夢中になったもの:

サッカー 理数系 作詞作曲 歌うこと バックパッカー 東南アジア 和食 日本酒 ワイン

好きな言葉:

花を咲かすために根を張る

紆余曲折ありましたが、いつのまにか飲食店で働くことにハマっていました。それは、夢中になってきたことの本質が全て詰まっていると気付いたからだと思います。自分の好きを表現することが地域や社会のためになる、こんなに楽しい事はありません。

デジタル化が進む時代、美味しい食べ物やワインはネットで簡単に手に入ります。それを競合と考えた時、飲食店にしかないのはコミュニケーションと売り手の顔と信用と考え、haraoはアナログな部分も大切にします。